東京 豊島区 池袋で相続・遺言の相談なら竹中司法書士事務所|相続放棄 立退き 不動産トラブル 借金返済 不動産登記 債務整理(任意整理) 成年後見 任意後見

安心・満足の裁判手続き・法務手続き

訴状・答弁書・準備書面などの作成3万円から!相続遺言問題・成年後見申立書の作成・立退き問題(建物明渡請求)・離婚問題・古い抵当権抹消・債権の回収(売掛金の回収、貸金返還請求)・投資用マンションの被害・その他不動産トラブル・預託金返還請求・支払督促の手続(督促手続)・内容証明等の作成及び発送・契約証書作成・不動産登記・商業登記・債務整理(任意整理・民事再生・破産)など秘密厳守 まずはお電話ください!
相続問題の悩み解決!状況に応じて適確に貴方をサポート!専門家だからできる解決策があります。
相続・遺産分割
    相続の専門家だから「御依頼人の思いを尊重し、円満な解決」ができる!
    今まで、仲良くお付き合いをしてきた親族が御身内の相続の話し合いがきっかけで争うようになり、 果ては絶縁状態になったり、ご自分の主張を、うまく表現できずに強引な相手に押し切られ 法定相続による分配であれば取得できたはずの財産が取得できなかったなど、よくある話です。
    御本人同士の話し合いだと解決できないことも専門家を間に入れることにより円満な解決ができることが多数あります。
    当事務所は御依頼人の意見・思いを尊重し円満な解決に至るようにお手伝いをさせていただきます。 >>詳しくはこちら

    遺言
    予め、御親族の間で相続による紛争を引き起こさないためにも「遺言書」等を事前に準備しておくことは大切なことです。
    当事務所は御依頼者のお気持ち方針に沿った遺言書作成のお手伝いをさせていただきます。

古い担保権、昔の担保権(賃借権を含む)等の抹消
    昔の担保権(既に弁済済みや時効消滅済み)、例えば抵当権や所有権移転仮登記、賃借権仮登記等が登記簿上に残っておられる方、おりませんか。
    この登記を残し続けておくと、皆さんの大切な財産である不動産の価値が大きく下落してしまいます。 例え実体上は抵当権や賃借権が消滅していたとしても、売買価格は、相場の半額以下に下がってしまうこともよくあります。
    売却が必要となる時は、突然訪れることもよくあります。
    このような制限物件をお持ちの所有者様は、速やかに抹消の手続を行うことを強くお勧めいたします。
    特に、他の事務所で断られた方、当事務所へご相談下さい。 >>詳しくはこちら

袋地(無道路地)・旗竿地の通行権
    通行権が回復すれば、不動産の価値は跳ね上がります。
    ご所有されておられる土地が袋地(無道路地)や旗竿地となっておられる方、いらっしゃられないでしょうか。
    袋地(無道路地)や旗竿地では、各種建築制限がかかったり、売却時に不動産の価格が大きく下がったりと不利益なことが多々あります。 通行権が回復すれば、その土地にご希望のマイホームを建築できたり、正規価格にて売却することも可能です。
    この手のトラブルは、実体法の知識(裁判業務に関する知識を含む)と登記申請手続に関する知識の双方を併せ持つ、裁判業務を専門としている司法書士に相談することで、一定の条件の下に、法的解決が可能です。(通行権が認められるかどうかは、事案や通行権を求める理由によりバラバラです。)
    ぜひ、ご相談下さい。 >>詳しくはこちら

成年後見申立の書面作成及びその代行
    認知症の方の財産の管理・処分を行うには、成年後見の申立が必要です。
    当事務所は、全力で親族の後見人就任を応援します。
    親族による成年後見人就任の詳細はこちら >>

    認知症の親族の財産管理にご不安がある、認知症の親族の財産が不自然に減っている気がする、認知症の親族の方名義の不動産を売却したい、お金を借りるための担保に使いたい。
    そのような時、親族による任意後見制度がご利用できます。
    また、親族による後見は、職業後見人より、費用の面でもお得です。

    推定相続人の皆様へ、当事務所からメッセージがございます。
    続・成年後見の事務を行うにあたっての当事務所の基本理念を記載しております。
    ぜひ、下記「相続・成年後見の事務を行うにあたり」をクリックの上、ご一読下さい。
    ご覧頂き、皆様が勇気を持っていただければ幸です。
    相続・成年後見の事務を行うにあたり >>詳しくはこちら

任意後見
    老後の不安を解決する成年後見制度
    親族が遠方にいて一人暮らしの老後となる心配のある方、財産の承継で悩みを持たれている方、親族と折り合いが悪く親族を頼りずらい方、ぜひ1度、ご相談下さい。

    任意後見制度は、ご本人がご健康である時にご自身の意思で、将来に備えてご自身をサポートしてくれる者を選ぶ制度です。
    任意後見制度 >>詳しくはこちら

立退き請求(建物明渡請求)
    賃貸している借家・マンション・アパートなどから、
    円満に立ち退いてもらいたいけど、話し合っても一向に解決しない・・・
    そんな場合、第三者である司法書士が間に入って交渉することにより
    解決することが多数あります。まずは、穏やかな方法で解決にあたり、
    それでも立ち退かない賃借人に対しては法的手段など当事務所が持つ
    あらゆる手法を駆使し、問題の解決にあたりますので安心です。
    立退き問題で悩んでいる大家さん、
    被害が拡大する前に当事務所にご相談ください。 >>詳しくはこちら

投資用マンションの被害
    投資用マンションの悪質な勧誘による被害が近年、増加しています。職場や自宅に何度も勧誘電話がかかってきたり、夜間、自宅におしかけてきて長時間にわたり勧誘を受けるなどの被害が多発しています。
    以下、被害例をあげますと
    @勧誘を断ると暴力をふるう被害
    A強引・脅迫による勧誘販売
    B長時間または長時間夜間に及ぶ勧誘
    C販売目的を告げずにする勧誘
    Dプライバシーを脅かす営業活動
    などがあげられます。
    販売業者の勧誘方法は「賃貸収入で住宅ローンの返済ができ返済が終われば、不動産がそのまま残るのでいわば貯蓄のようなものである。家賃保証をつけるから将来にわたって安心である。経費を申告すれば所得税、住民税の節税になる」などと不確実な予想を確実なように説明し相手方を惑わせ錯覚させます(断定的判断の提供)。
    投資用マンションの場合、販売業者が利益を売る為、同程度のマンションに比べて販売価格が高く設定されている例が多く、住宅ローンについても低金利の時は良いが金利変動のリスクにより、高金利になってしまうことが多々あり、 管理費、修繕代、積立金、固定資産税などの負担もあり、また賃借人が確保できなかったり滞納賃借人が居座るような状況も多々見受けられます。
    このようなリスクを十分説明をしない悪質な業者が多く存在するのが実情です。
    業者に勧められるままマンションを購入をしたが、話が違っていたり、何かおかしいと感ずるなど不安や疑問を抱えていたり、困った事態が生じた方は御相談下さい。
    >>お問合せ

債権回収(売掛金請求・貸金請求)
    これまで、良好な取引を続けていた取引先が、入金を滞たり、
    約束した期日に支払いがされなかったなど未回収の売掛金・貸金があると
    会社経営や個人であれば家計に影響しかねません。
    このような問題で悩んでいる時は当事務所にご相談ください。
    これまで培った経験とノウハウにより依頼者に成り代わり、まず交渉形式を採用し、
    穏やかな解決方法を探ります。
    それでも解決にいたらない場合は、あらゆる法的手段(督促手続き・訴訟・強制執行等)を駆使し、 問題の解決につとめます。 >>お問合せ

離婚問題
    我が国において離婚の方法の多くは「協議離婚」で行われおり、離婚全体のうち90%を占めていると言われております。
    「協議離婚」で解決が難しい場合には「調停離婚」「審判離婚」「裁判離婚」という解決方法が段階順にありますが、「協議離婚」が原則形態と言えるでしょう。 離婚においての重要な取り決めは第1に財産分与・養育費・慰謝料などの経済上の問題 第2に子供をどちらが引き取るのか、どちらが親権者になるのかなどの子供の養育看護(福祉)の問題などです。
    当事務所は御相談者の御事情に応じ、慎重に調査検討をし御相談者の意向に沿った解決案を提案し交渉並びに支援をさせていただきます。 >>詳しくはこちら

債務整理
  • 払いすぎたお金は返還請求できます(過払金返還請求)
    例え、借金の完済後でも調査の結果、過払い金のある事が判明した場合は返還請求ができます。
  • 債務整理中は、業者の取り立てがとまります!
    司法書士に債務整理を依頼されると司法書士は、速やかに受任通知を業者に出します。
    この受任通知が業者に送達後は、業者から依頼者への取り立てや問い合わせなどの一切の連絡がなくなりますので、安心で穏やかな生活が戻ってきます。
  • 債務整理中は業者への返済がなくなります!
    多くの債務整理は、業者から取引履歴を取り寄せ、これを元に約定利率を利息制限法に基づく利率に引き直し計算をし、依頼者の現在債務を確定します。
    この結果をもとに、司法書士は依頼者に成り代わり過払い請求や減額請求などの様々な交渉をし、業者との和解が成立します。
    この間、借金の返済は原則なくなります。
  • 借金返済が無理になったら遅すぎないうちに手当てしましょう
    調査の結果、返済が難しいという事が判明した場合でも、まず任意整理での解決を当事務所のこれまで培ったノウハウをもとに解決方法を探ります。
    それでも困難な場合に、はじめて個人再生や自己破産などの解決方法を選択しますので、御安心ください。
  • 無理のない費用で分割弁済
    私どもは、依頼者のご都合に合わせ、無理のないお手頃な費用で受任していますのでご安心ください。

STOP!任意売却
    住宅ローン返済の滞納・延滞で悩んでいる皆さん
    自宅を売らないで解決する方法をご提案します。
    巻戻し制度活用(交渉型・再生型)により、
    あなたの御自宅を守れる可能性があります。
    司法書士があなたに代わり金融機関との交渉を勤め
    リスケジュールを組み無理のない返済計画を提出し問題解決につとめます。
    また、強制執行手続き中の場合は、すみやかに執行停止の申し立て、
    取下、中断を申し入れ、問題解決に勤めます。
    最近、悪質業者にすすめられ、任意売却で不当に安い値段で
    大切な御自宅を失うケースが増加しています。
    住宅ローンを滞納、延滞し困った場合はお一人で悩まずに
    司法書士に相談してみて下さい。 >>お問合せ

他にも下記のような問題でお困りの方

  • 貸金返還請求問題
  • 土地建物明渡し問題
  • 不動産の賃貸借に関する保証金、敷金などのトラブル
  • 消費者トラブル
  • 商業登記
会社法人の設立・役員変更などの登記
  • 割賦購入あっせんの総合方式
リボルビング方式のトラブル
  • 不動産登記
  • 交通事故などの損害賠償請求
  • 不動産登記
新築建物の保存登記
売買・相続等による所有権移転登記
貸し金などによる金銭消費貸借契約等の抵当権・根抵当権設定登記

  • これからも「どこよりも正確・どこよりも誠実・そして、どこよりもリーズナブル」をモットーに皆様に法務サービスを通じて貢献してまいります。

東京司法書士会所属 東京司法書士会相談員司法書士

東京都豊島区池袋2丁目51番15号第3ハルタビル805
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  • 竹中司法書士事務所は伝統と実績のある事務所です!
    東京都豊島区池袋に拠点を構え、四半世紀にわたり
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    横浜市・川崎市
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    浦安市・千葉市・市川市・船橋市・葛西・行徳 など首都圏を中心に
    不動産登記・会社設立登記・債務整理などの企業法務・裁判事務を5万件以上受任してまいりました。

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